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    2017年6月1日より、連絡先住所を、かねてから使用中の溝口開発室に変更いたします。   書類の郵送や宅急便をお送りいただく際には、ご注意いただけますよう何卒よろしくお願いいたします。   尚、代表電 [...]

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    みなさまのおかげで、2014年9月、第3期決算(2014年7月末決算)を無事終了することができました。感謝!

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    2012年5月15日よりホームページを公開いたしました。

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ご提案03:感動塾セミナー

られた日数、限られた予算の中で、最大の効果をあげる人財教育制度。貴殿におかれましては、常に頭から離れられない重要課題ではないでしょうか。

どんなによい教育カリキュラムだったとしても、もし受け手側の感じる力が弱かったとすれば、その効果はあまり期待できません。教育する内容がその人財の体に沁みるような受け入れ準備をつくることも重要です。

れに最適なセミナーがございます。
「共感力」と「表現力」を高めるためのセミナーです。感動プロデューサー 平野秀典 氏 が行う、1泊2日の「感動塾」という実体験型セミナーです。ポエム型ビジネス書の著者でも有名な平野氏は、「演劇」の舞台俳優であったことから、演劇に必要な「共感力」や「表現力」を高める訓練をビジネスにも応用する取り組みを行っています。

動塾 の中で行うワークの内容については、その効果を最大限にする理由から、あまりオープンにはしていないようです。しかし参加してみれば、もともと標準装備としてもっている自分の五感を、自然と使えるようになっていることが体験できます。最初と最後のワークのみ少しご紹介いたします。尚、その回によって内容は異なりますのであらかじめご了承ください。

各地域から集まった参加者同士が、まず最初に行うことは、会議室の中をぶらぶら歩きながら、すれ違った人とはじめましての挨拶を行うことです。ただし、ひとつだけ条件があり、それは一切声を出してはいけないということです。
これにより、全員が握手をしはじめたり、ぺこぺこお辞儀をしたり、笑顔を振りまいたりということが自然と行われるようになります。
自己紹介など全く行っていない状況下での出来事です。

2日目の最後に行うワークは、5人ひと組のチームで、演劇のシナリオをつくり、キャストを決定し、練習を行い、みんなに披露します。シナリオづくりから練習終了まで、わずか90分内で行わなければいけません。驚くべきことに、これができてしまうのです。
チームメンバーの他の意見を尊重したり、気遣うことができなければこんなにも短時間で実現することは不可能です。たったの2日間で、自身の「共感力」や「表現力」がアップしていることを、誰もが実感できる瞬間でもあります。

が社からのご提案は、教育カリキュラムの中に、このセミナーを組みいれたらどうかということです。
その狙いは、全員の感受性や協力姿勢を高めることで、その他のカリキュラムも受け入れしやすくすることです。

ご興味があれば、
http://www.kandou-gift.com/
へジャンプし、直接お問い合わせ、お申し込みいただければ幸いです。